ピットロード ウォースパイト その3
ピットロード ウォースパイト
イギリス戦艦ウォースパイトの作成を続けていきます。
中央構造物を作っていきます。
合わせ目を消したかったのでここまで接着しましたが、結論的には失敗でした。
今までの日本艦と違い、床と壁が違う色なので塗装する際にかなり苦労するはめに……
内火艇の土台はエッチングに変わるのですべて除去。
ここも日本艦との大きな違いで艦載機はガレージの中に格納されるようです。
最初はどちらも閉じた状態で行こうかと思いましたが、一機は外に出ているので半開き状態にすることに。
シャッターを適当なところでカット。
このような感じになりました。
海外の模型展示会に出されていたウォースパイトの写真をみるとここに柱が立っていました。
強度的にも納得がいきますし、なによりカッコ良かったので真鍮線で再現してみました。
艦橋部分も作っていきます。
舷窓はすべてピンバイスで開口します。
床の塗装が必要なパーツの準備が出来たので一気に塗っていきます。
マスキングをしてさらなる塗装に備えます。
艦橋の土台部分ですがモールドされているポールを支える支柱が本来はあるのですが、キットでは再現されていなかったのでここも真鍮線で追加しました。
基本となるグレーでまずは一塗り。
ウォースパイトの特色である迷彩の準備をしていきます。
空母の飛行甲板の要領でベースの色を残すため必要なところにマスキングをしていきます。
ステンシルのように穴を開けたマスキングをしてその上に塗装する方法もありますが、私はこのやり方のほうが好きですね。
マスキングを外す時はいつもワクワクしますね。
かなりいい仕上がりになりました。
意味も無く借り合わせして迷彩の仕上がりを堪能しつつ今宵はここまで。

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中央構造物を作っていきます。
合わせ目を消したかったのでここまで接着しましたが、結論的には失敗でした。
今までの日本艦と違い、床と壁が違う色なので塗装する際にかなり苦労するはめに……
内火艇の土台はエッチングに変わるのですべて除去。
ここも日本艦との大きな違いで艦載機はガレージの中に格納されるようです。
最初はどちらも閉じた状態で行こうかと思いましたが、一機は外に出ているので半開き状態にすることに。
シャッターを適当なところでカット。
このような感じになりました。
海外の模型展示会に出されていたウォースパイトの写真をみるとここに柱が立っていました。
強度的にも納得がいきますし、なによりカッコ良かったので真鍮線で再現してみました。
艦橋部分も作っていきます。
舷窓はすべてピンバイスで開口します。
床の塗装が必要なパーツの準備が出来たので一気に塗っていきます。
マスキングをしてさらなる塗装に備えます。
艦橋の土台部分ですがモールドされているポールを支える支柱が本来はあるのですが、キットでは再現されていなかったのでここも真鍮線で追加しました。
基本となるグレーでまずは一塗り。
ウォースパイトの特色である迷彩の準備をしていきます。
空母の飛行甲板の要領でベースの色を残すため必要なところにマスキングをしていきます。
ステンシルのように穴を開けたマスキングをしてその上に塗装する方法もありますが、私はこのやり方のほうが好きですね。
マスキングを外す時はいつもワクワクしますね。
かなりいい仕上がりになりました。
意味も無く借り合わせして迷彩の仕上がりを堪能しつつ今宵はここまで。

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