フジミ 1/700 翔鶴 その2
フジミ 翔鶴 1/700
前回で飾り台の仕込が終わったのでいよいよ本体に着手です。
喫水より上のパーツは左右分割されているのでまずは組み立て。
この段階で飛行甲板も仮り合わせしておきました。
艦船模型を始めて一番学んだのは仮り合わせの重要さ。
他のパーツと干渉する部品をつけたらその度にあわせないと、後でまさかここが?って言うような部分が浮いたり合わなかったり、折角綺麗につけれたエッチングをぐにゃぐにゃにしながら修正という悪夢を見ることになりますw
飛行甲板との合いは良かったのですが、船底パーツとはいまいちですね。
両端にかなり浮きがでます。
慎重に位置を合わせて中央部分から流し込み接着剤で固定。
船尾はうまく貼り合わせれたのですが、艦首の隙間だけは消えませんでした。
パテの出番ですね。
マスキングしてパテ盛り。
余計なパテをサンドペーパー等で落とします。
一見すると綺麗に仕上がっているように見えますが、

サフを吹くとまだまだ段差や気泡の穴があることがわかります。
パテを盛って削ってサフで確認がワンセットでこれを何度か繰り返すので時間はかなりかかりますね。
今回はここまで。
喫水より上のパーツは左右分割されているのでまずは組み立て。
この段階で飛行甲板も仮り合わせしておきました。
艦船模型を始めて一番学んだのは仮り合わせの重要さ。
他のパーツと干渉する部品をつけたらその度にあわせないと、後でまさかここが?って言うような部分が浮いたり合わなかったり、折角綺麗につけれたエッチングをぐにゃぐにゃにしながら修正という悪夢を見ることになりますw
飛行甲板との合いは良かったのですが、船底パーツとはいまいちですね。
両端にかなり浮きがでます。
慎重に位置を合わせて中央部分から流し込み接着剤で固定。
船尾はうまく貼り合わせれたのですが、艦首の隙間だけは消えませんでした。
パテの出番ですね。
マスキングしてパテ盛り。
余計なパテをサンドペーパー等で落とします。
一見すると綺麗に仕上がっているように見えますが、
サフを吹くとまだまだ段差や気泡の穴があることがわかります。
パテを盛って削ってサフで確認がワンセットでこれを何度か繰り返すので時間はかなりかかりますね。
今回はここまで。
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